株主優待情報[2021年]

「プレミアム優待倶楽部」株主優待利回りランキング!
全55銘柄の配当+優待利回り(2021年4月時点)を比較
して、最もお得な「プレミアム優待倶楽部」銘柄を公開

2021年4月7日公開(2021年4月7日更新)
ザイ・オンライン編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

「プレミアム優待倶楽部」なら株主優待でもらえる「ポイント」で
“カタログギフト”のように自分が好きな商品を選べる!

プレミアム優待倶楽部

「プレミアム優待倶楽部」とは、株式会社ウィルズが提供するポイント制の株主優待サービスで、ここ数年の間に導入する上場企業が増加している。「プレミアム優待倶楽部」を導入している企業の株主になると、株主優待で「プレミアム優待ポイント」がもらえて、そのポイントを食品や電化製品、旅行・各種体験など、魅力的な商品と交換することが可能になる。

 「プレミアム優待ポイント」の価値は、一部の優待品によっては市場価格よりもポイントが多く必要(=割高)な場合もあるが、ほぼ1ポイント≒1円相当で、さまざまな商品と交換できるようになっている。

 つまり、「プレミアム優待倶楽部」は株主優待で人気の「カタログギフト」や「QUOカード」などの金券類と同じように、自分が好きな商品と交換できる、非常に魅力的な株主優待なのだ。

 また、「プレミアム優待倶楽部」を導入している複数の株主優待銘柄から獲得した「プレミアム優待ポイント」は、それぞれを「WILLs Coin(共通株主優待コイン)」に交換することで、合算できるのも特長。合算することによって、より豪華な優待品と交換することができるようになっている。

 株主優待を実施している企業は1500社ほどもあるが、株主優待品として自社製品や店舗の割引券、各種金券、地元の特産品などを贈呈している企業が多い。「QUOカード」などの金券類は使い勝手がいいものの、自社商品や特産品の株主優待では、よほど気に入った商品でない限り、いつも同じ商品を受け取ることになって飽きてしまうことも。その点、好きな商品を選べる「プレミアム優待倶楽部」なら飽きる心配はないだろう。

「プレミアム優待倶楽部」の利回りが高い、おすすめの銘柄は?
全55銘柄の配当+株主優待利回りを算出してランキングを公開!

 そんな「プレミアム優待倶楽部」の株主優待を導入している上場企業は、全部で55銘柄ある(※2021年3月31日時点。導入しているものの、一時中止・休止中の銘柄は除く)。「プレミアム優待倶楽部」を導入する55銘柄の株価や、株主優待の権利獲得に必要な株数は異なるので、「いくら投資すれば『プレミアム優待ポイント』が何ポイントもらえるか」という“株主優待利回り”も銘柄ごとに異なり、しかも株価の変動に合わせて常に変動している。また、銘柄によっては“株主優待利回り”は低めでも“配当利回り”が高いこともあるので、銘柄ごとの「株主還元」を総合的に判断しないと損をする可能性も。

 つまり、「プレミアム優待倶楽部」を導入している55銘柄の中で「どの銘柄に投資するのがもっとも効率的で、お得になるのか」を把握するのは非常に困難なのだ。

 そこで、今回はザイ・オンライン編集部が「プレミアム優待倶楽部」を導入する全55銘柄の「配当+株主優待利回り」を徹底調査して、利回りが高い順に「全55銘柄の『プレミアム優待倶楽部』の配当+株主優待利回りランキング」を作成! ぜひ、「プレミアム優待倶楽部」を導入している株主優待銘柄を選ぶ際には参考にしてほしい(※なお、利回りや最低投資額などのデータは2021年3月31日の終値で算出)。
【※関連記事はこちら!】
「配当利回りランキング」高配当ベスト50銘柄を公開!【2021年最新版】会社予想の配当利回りランキングと一緒に、株主優待の有無や連続増配期間もチェック!

 以下に、「プレミアム優待倶楽部」の株主優待を実施する全55銘柄の「配当+株主優待利回り」ランキングを掲載する。ランキングは「株主優待利回り」と今期の「配当利回り(会社予想)」の“合計利回り”が高い順となっている。必要株数や「プレミアム優待倶楽部」以外の優待品などに関しては、備考欄に記している。

 なお、銘柄によっては「長期保有優遇制度」を導入していて、一定期間以上を保有すると、株主優待でもらえる「プレミアム優待ポイント」が通常より増加することもある。「長期保有優遇制度」の有無も「備考欄」に書いてあるので、長期保有を検討するなら「備考欄」も要チェックだ。
【※関連記事はこちら!】
「4月に権利が確定する株」の配当利回りランキング! 利回り4.1%のアールエイジ、増配予想で利回り3%超のヤガミやアゼアスなど、おすすめの高配当株を紹介

■「プレミアム優待倶楽部」を導入している全55銘柄の
 「配当+株主優待利回り」ランキング!(2021年3月31日時点)

順位 最低投資金額
(株価×必要株数)
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り
(会社予想)
1位  Lib Work(1431)【確定月】3月末・6月末・9月末・12月末
90万1000円
(901円×1000株)
7.38% 6.88% 0.50%
【備考】プレミアム優待倶楽部のポイントをもらうためには、最低1000株以上の保有が必要で、年4回、1万5000ポイントがもらえる(年間で6万ポイント)。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。そのほか、6月末時点で100株以上の株主に「QUOカード」1000円分(※2021年6月末は記念優待があるため、「QUOカード」が2000円分もらえる)と、投資用アパート建物本体価格割引券(割引率は保有株数に応じて変化)も贈呈。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
2位  前澤化成工業(7925)【確定月】6月末・12月末
30万6000円
(1020円×300株)
5.39% 1.96% 3.43%
【備考】最低300株以上の保有が必要で、年2回ポイントがもらえる。300株で3000ポイントもらえ(年2回分で6000ポイント)、500株、800株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
【関連記事】前澤化成工業、株主優待を変更!「プレミアム優待倶楽部」を採用して、300株以上保有で年2回、ポイントがもらえることに!
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
3位  タメニー(6181)【確定月】9月末
17万2000円
(172円×1000株)
5.23% 5.23%
【備考】プレミアム優待倶楽部の株主優待をもらうには、最低1000株以上の保有が必要。1000株で9000ポイントもらえ、2000株、3000株と、段階的にもらえるポイント数が増加。そのほか、9月末時点で100株以上の株主に「パートナーエージェント 入会時登録料無料優待券」1枚、「OTOCON パーティー(自社店舗開催分) 参加無料優待券」2枚、「LITO ダイヤモンド(ジュエリー) 15%割引優待券」1枚、「スマ婚・2次会くん 割引優待券」5万円分(税別) 4枚、「ウェディングフォト『LUMINOUS』10%割引優待券」1枚が贈呈される。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
4位  日神グループホールディングス(8881)【確定月】3月末
24万4000円
(488円×500株)
4.92% 1.23%
(※ポイントのみで計算)
3.69%
【備考】プレミアム優待倶楽部の株主優待をもらうには、最低500株以上の保有が必要。500株で3000ポイントもらえ、600株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。そのほか、100株以上の保有で「新築分譲マンションの割引券」1枚と、「平川カントリークラブ平日プレー割引券(2000円分)」2枚ももらえる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
5位  ランドコンピュータ(3924)【確定月】3月末
11万2800円
(1128円×100株)
4.44% 2.22% 2.22%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で2500ポイントもらえて、400株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
6位  フリュー(6238)【確定月】3月末
53万8000円
(1076円×500株)
4.18% 0.93% 3.25%
【備考】最低500株以上の保有が必要。配布区分は500株以上、1000株以上の2段階。500株の保有で5000ポイントもらえる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
7位  アイリックコーポレーション(7325)【確定月】6月末
10万5100円
(1051円×100株)
3.99% 2.85% 1.14%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で3000ポイントもらえ、200株、500株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
8位  共同ピーアール(2436) 【確定月】12月末
8万300円
(803円×100株)
3.98% 2.49% 1.49%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で2000ポイントもらえ、300株、600株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍に。2年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.2倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
9位  アルテ サロン ホールディングス(2406)【確定月】12月末
5万1500円
(515円×100株)
3.97% 3.00% 0.97%
【備考】100株の株主から対象になり、200株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。100株で1500ポイントもらえる。ポイントの交換先は、自社のヘアケア用品や優待券がメイン。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)

10位

 ユニリタ(3800)【確定月】3月末
38万9200円
(1946円×200株)
3.90% 0.51% 3.39%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で2000ポイントもらえ、300株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
順位 最低投資金額
(株価×必要株数)
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り
(会社予想)
11位  フェイスネットワーク(3489)【確定月】9月末
38万6700円
(1289円×300株)
3.77% 1.29% 2.48%
【備考】最低300株以上を半年以上継続保有することが必要。300株で5000ポイントもらえ、400株、500株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
12位  東京計器(7721)  【確定月】3月末
28万3200円
(944円×300株)
3.71% 1.06% 2.65%
【備考】最低300株以上の保有が必要。300株で3000ポイントもらえ、500株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)

13位

 ファーストブラザーズ(3454)【確定月】11月末
51万4000円
(1028円×500株)
3.60% 0.97% 2.63%
【備考】最低500株以上を1年以上継続保有することが必要。500株の保有で5000ポイントもらえ、以後100株ごとに1000ポイントずつ増加。5000株で5万ポイントが上限。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
14位  タカショー(7590)【確定月】1月20日
38万2000円
(764円×500株)
3.41% 0.79% 2.62%
【備考】プレミアム優待倶楽部の株主優待をもらうには、最低500株以上の保有が必要。500株で3000ポイントもらえ、700株、900株と、段階的にもらえるポイント数が増加。そのほか、1月20日と7月20日時点で100株以上の株主に、「株主優待特別販売カタログ(ガーデングッズなど)」も贈呈される。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
15位  JKホールディングス(9896)  【確定月】3月末
26万3400円
(878円×300株)
3.30% 1.14% 2.16%
【備考】最低300株以上の保有が必要。300株で3000ポイントもらえ、600株、1000株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
16位  ツナググループ・ホールディングス(6551)  【確定月】9月末
6万2200円
(311円×200株)
3.22% 3.22%
【備考】最低200株以上の保有が必要。配布区分は200株以上、500株以上、1000株以上の3段階。200株以上で2000ポイントもらえる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
17位  フジテック(6406)【確定月】3月末
47万1600円
(2358円×200株)
3.18% 0.64% 2.54%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で3000ポイントもらえ、300株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、長期継続保有で、さらにもらえるポイントが増加。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
18位  ダイキアクシス(4245)【確定月】12月末
48万500円
(961円×500株)
3.12% 0.62% 2.50%
【備考】最低500株以上の保有が必要。500株で3000ポイントもらえ、600株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
19位  フォーライフ(3477)【確定月】3月末
13万600円
(1306円×100株)
3.07% 0.77% 2.30%
【備考】100株の株主から対象になる。配布基準は100株以上、300株以上、500株以上の3段階。100株で1000ポイントもらえる。そのほか、3月末時点で100株以上の株主に、自社が売主の分譲住宅または自社が請負主の注文住宅を購入した場合、キャッシュバックを実施。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
20位  フォーカスシステムズ(4662) 【確定月】3月末
19万7400円
(987円×200株)
2.94% 0.51% 2.43%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で1000ポイントもらえ、300株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
順位 最低投資金額
(株価×必要株数)
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り
(会社予想)
21位  ヤシマキザイ(7677) 【確定月】9月末
18万9000円
(1890円×100株)
2.91% 1.59% 1.32%
【備考】100株の株主から対象になる。配布区分は100株以上、300株以上、500株以上の3段階。100株で3000ポイントもらえる。また、1年以上の継続保有で、100株の場合は500ポイント、300株の場合は1000ポイント、500株の場合は2000ポイント追加でもらえる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
22位  オカダアイヨン(6294)【確定月】3月末
39万2400円
(1308円×300株)
2.90% 0.76% 2.14%
【備考】最低300株以上の保有が必要。300株で3000ポイントもらえ、400株、500株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
23位  椿本チエイン(6371) 【確定月】3月末
91万1500円
(3050円×300株)
2.52% 0.55% 1.97%
【備考】最低300株以上の保有が必要。300株で5000ポイントもらえて、400株、500株と、段階的にもらえるポイント数が増加。長期継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
24位  ADワークスグループ(2982)【確定月】6月末・12月末
16万5000円
(165円×1000株)
2.42% 2.42%
【備考】最低1000株以上の保有が必要。1000株で2000ポイントもらえ(年2回分で4000ポイント)、3000株、5000株と、段階的にもらえるポイント数が増加(※「WILLs Coin」には交換できない)。全会員向けに、株主クラブ会員向け情報配信あり。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
25位  プロパティエージェント(3464)【確定月】9月末
23万2400円
(2324円×100株)
2.41% 1.29% 1.12%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で3000ポイントもらえて、200株、600株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
26位  ライク(2462)【確定月】5月末
60万4800円
(2016円×300株)
2.32% 0.83% 1.49%
【備考】最低300株以上の保有が必要。300株で5000ポイントもらえて、400株、500株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、500株以上保有の場合は、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが増える。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
27位  東都水産(8038)  【確定月】9月末
44万1000円
(4410円×100株)
2.26% 0.79% 1.47%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で3500ポイントもらえて、200株、300株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
28位  MS−Japan(6539)【確定月】3月末・9月末
90万5600円
(1132円×800株)
2.21% 0.88% 1.33%
【備考】最低800株以上の保有が必要で、年2回ポイントがもらえる。800株で4000ポイントもらえ(年2回分で8000ポイント)、1200株、1600株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
29位  デイトナ(7228)【確定月】12月末
21万6400円
(2164円×100株)
2.17% 0.23% 1.94%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で500ポイントもらえ、200株、300株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、100株と200株の場合は、もらえるポイントが2倍に。300株以上の場合は、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
30位  スペースバリューホールディングス(1448)【確定月】3月末
79万5000円
(795円×1000株)
2.08% 0.19% 1.89%
【備考】最低1000株以上の保有が必要。1000株で1500ポイントもらえ、2000株、3000株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが増える。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
順位 最低投資金額
(株価×必要株数)
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り
(会社予想)
30位  and factory(7035)【確定月】8月末
14万4000円
(720円×200株)
2.08% 2.08%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で3000ポイントもらえ、300株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
32位  ヤマシナ(5955)【確定月】3月末
39万5000円
(79円×5000株)
2.03% 0.76% 1.27%
【備考】最低5000株以上の保有が必要。配布区分は5000株以上、1万株以上、2万株以上の3段階。5000株の保有で3000ポイントもらえる。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
33位  エイジア(2352)【確定月】3月末・9月末
34万7600円
(1738円×200株)
2.02% 0.58% 1.44%
【備考】最低200株以上の保有が必要で、年2回ポイントがもらえる。200株で1000ポイントもらえ(年2回分で2000ポイント)、300株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
34位  LeTech(旧リーガル不動産・3497) 【確定月】7月末
21万2600円
(1063円×200株)
1.88% 1.88%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で4000ポイントもらえ、300株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。旧リーガル不動産(2021年2月1日に社名変更)。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
35位  ジェイリース(7187)【確定月】3月末
41万500円
(821円×500株)
1.83% 1.22% 0.61%
【備考】最低500株以上の保有が必要。500株で5000ポイントもらえ、600株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
36位  オールアバウト(2454)  【確定月】3月末・9月末
25万9800円
(866円×300株)
1.58% 0.77% 0.81%
【備考】最低300株以上の保有が必要で、年2回ポイントがもらえる。300株で1000ポイントもらえ(年2回分で2000ポイント)、400株、500株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
37位  アズ企画設計(3490)【確定月】2月末
13万1300円
(1313円×100株)
1.52% 1.52%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で2000ポイントもらえ、200株、300株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
38位  マネジメントソリューションズ(7033)【確定月】10月末
21万2900円
(2129円×100株)
1.41% 1.41%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で3000ポイントがもらえて、300株、600株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
39位  アイペットホールディングス(7339)【確定月】3月末・9月末
21万4300円
(2143円×100株)
1.40% 1.40%
【備考】100株の株主から対象になり、年2回ポイントがもらえる。100株で1500ポイントもらえ(年2回分で3000ポイント)、200株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
40位  エアトリ(6191)【確定月】3月末・9月末
114万8500円
(2297円×500株)
1.39% 1.39%
【備考】※当面は、ポイントの交換先がエアトリサイト一部商品にて利用可能な「エアトリポイント」または「クーポン」に限定される。最低500株以上の保有が必要で、年2回ポイントがもらえる。500株で8000ポイントもらえ(年2回分で1万6000ポイント)、600株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
順位 最低投資金額
(株価×必要株数)
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り
(会社予想)
41位  ドリームインキュベータ(4310)  【確定月】3月末
11万6500円
(1165円×100株)
1.29% 1.29%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で1500ポイントもらえ、300株、500株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
42位  アクセスグループ・ホールディングス(7042)  【確定月】3月末
25万2000円
(840円×300株)
1.19% 1.19%
【備考】最低300株以上の保有が必要。300株で3000ポイントもらえ、500株、800株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが増える。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
43位  ハウスコム(3275)  【確定月】3月末
25万6800円
(1284円×200株)
1.17% 1.17%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で3000ポイントもらえ、300株、600株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
44位  ベクトル(6058)【確定月】2月末
25万9200円
(1296円×200株)
1.16% 1.16%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で3000ポイントもらえ、500株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
45位  USEN-NEXT HOLDINGS(9418)  【確定月】2月末
103万1500円
(2063円×500株)
1.09% 0.68% 0.41%
【備考】プレミアム優待倶楽部のポイントをもらうためには、最低500株以上の保有が必要。500株で5000ポイントもらえ、600株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。そのほか、2月末と8月末時点で100株以上の株主に、保有株数に応じて、映像サービス「U-NEXT」の利用料と、「U-NEXT」で利用できるポイント(100株以上で1000円相当、1000株以上で毎月1800円相当)が贈呈される。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
46位  ファイバーゲート(9450)  【確定月】6月末・12月末
55万5600円
(1852円×300株)
0.90% 0.90%
【備考】最低300株以上の保有が必要で、年2回ポイントがもらえる。300株で2500ポイントもらえ(年2回分で5000ポイント)、400株、500株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、長期継続保有で、もらえるポイントが増える。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)

47位

 ハウスドゥ(3457)【確定月】6月末
11万5900円
(1159円×100株)
0.86% 0.86%
【備考】※2022年6月末を基準日とする株主優待を最後に、廃止される予定。100株の株主から対象になる。100株で1000ポイントもらえ、200株、600株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
48位  価値開発(3010)  【確定月】9月末
35万7000円
(119円×3000株)
0.84% 0.84%
【備考】最低3000株以上の保有が必要。3000株で3000ポイントもらえ、4000株、5000株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、4000株以上を1年以上継続保有すると、もらえるポイントが増える。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
49位  フルスピード(2159)  【確定月】4月末
36万4800円
(456円×800株)
0.69% 0.69%
【備考】最低800株以上の保有が必要。800株で2500ポイントもらえ、900株、1000株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
50位  ジェクシード(3719)【確定月】6月末
81万6000円
(272円×3000株)
0.61% 0.61%
【備考】最低3000株以上を半年以上継続保有していることが必要。3000株で5000ポイントもらえ、4000株、5000株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
順位 最低投資金額
(株価×必要株数)
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り
(会社予想)
51位  フリービット(3843)  【確定月】4月末
50万500円
(1001円×500株)
0.60% 0.60%
【備考】最低500株以上の保有が必要。配布区分は500株以上、1000株以上、1万株以上の3段階。500株で3000ポイントもらえる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
52位  ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)【確定月】3月末
220万5000円
(4410円×500株)
0.59% 0.18% 0.41%
【備考】最低500株以上を6カ月以上継続保有している株主が対象。500株で4000ポイントもらえ、600株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年6カ月以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
53位  ウィルズ(4482)  【確定月】6月末
101万2200円
(1446円×700株)
0.30% 0.30%
【備考】最低700株以上を、6月末の段階で半年以上継続保有していることが必要(前年12月末の段階から株主名簿に記載または記録されている必要がある)。700株で3000ポイントもらえ、800株、900株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年半以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
54位  インパクトホールディングス(6067)  【確定月】12月末
129万円
(2580円×500株)
0.23% 0.23%
【備考】最低500株以上の保有が必要。500株で3000ポイントもらえ、600株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
55位  チェンジ(3962)  【確定月】9月末
284万4000円
(3555円×800株)
0.05% 0.05%
【備考】最低800株以上の保有が必要。800株で1500ポイントもらえ、1600株、2400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
最新の株価はこちら(SBI証券へ)
※利回りや最低投資額は2021年3月31日の終値で算出。株主優待利回りと配当利回りの合計が高い順にランキング。
※株主優待利回りは、プレミアム優待倶楽部のポイントのほか、QUOカードなどの金額換算ができるものは加味して計算。

 2021年3月は、前澤化成工業(7925)が新たに「プレミアム優待倶楽部」の株主優待を導入。一方、「プレミアム優待倶楽部」の株主優待を廃止した銘柄はなく、2021年4月時点で「プレミアム優待倶楽部」の株主優待を採用している銘柄は、中止・休止中のものを除くと、全部で55銘柄となった。

 前澤化成工業は、300株以上の株主に年2回、「プレミアム優待倶楽部」のポイントを贈呈。配当+株主優待利回り=5.39%で、ランキングでは2位に躍り出ている。
【※関連記事はこちら!】
前澤化成工業、株主優待を変更!「プレミアム優待倶楽部」を採用して、300株以上保有で年2回、ポイントがもらえることに!

 2021年4月の「プレミアム優待倶楽部」の株主優待利回りランキング全体を見ると、3月末に実施した株式分割の影響で、利回りが大幅にアップしたLib Work(1431)と、新設銘柄の前澤化成工業が上位に。これまで1位、2位だった日神グループホールディングス(8881)タメニー(6181)が久々に後退した。とはいえ、前月比で劇的に順位が変動した銘柄はなかった。

 なお、「プレミアム優待倶楽部」の株主優待をもらうための基準日は、3月末に集中している。4月末が基準日の銘柄はフルスピード(2159)と、フリービット(3843)の2つしかなく、どちらも利回りランキングでは下位(フルスピードは49位、フリービットは51位)となっている。

 このところ「プレミアム優待倶楽部」の株主優待を採用する銘柄は増加傾向なので、今後もランキングが大きく様変わりする可能性は高い。「プレミアム優待倶楽部」のポイントを貯めている人は、定期的にチェックしたほうがいいだろう。

「プレミアム優待倶楽部」を導入している55銘柄の中で、
配当+株主優待利回りのランキング上位3銘柄を詳しく解説!

 ここからは2021年4月時点でランキング上位の3銘柄について、詳しく見ていこう。

■第1位:Lib Work(1431)

 まずは、前回(2021年3月)のランキングの7位からトップになったLib Work(1431)。熊本県山鹿市に本社とショールームを置く注文住宅メーカーだ。1000株以上の株主を対象に「プレミアム優待倶楽部」のポイントを年4回も贈呈しており、「プレミアム優待倶楽部」好きの投資家にはよく知られた銘柄と言えるだろう。

 Lib Workは2021年3月末を基準日として、1株⇒2株の株式分割を実施済み。かねてから発表していたように、分割後も株主優待の内容を据え置いたため、これまでよりも必要投資額は半減、株主優待利回りは2倍にアップした。この結果、1000株保有時の株主優待利回りは6.88%までアップし、配当+株主優待利回り=7.38%と、かなり魅力的な水準になっている。
【※関連記事はこちら!】
Lib Work、株主優待を実質拡充! 1株⇒2株の株式分割後も配布区分や「QUOカード」などの優待品の額面は据え置きで、必要投資額は半減、優待利回りは2倍に!

 なお、Lib Workは毎年6月末時点で100株以上保有する株主に、「QUOカード」1000円分を贈呈する株主優待も実施している。2021年6月末は記念株主優待を実施し、さらに「QUOカード」1000円分が上乗せされるため、合計2000円分の「QUOカード」がもらえるチャンスだ。1000株以上保有するのはハードルが高いと感じるなら、100株の保有を検討してもいいだろう。
【※関連記事はこちら!】
Lib Work、「QUOカード」の記念株主優待を実施! YouTubeチャンネルの登録者数1万人突破を記念して100株以上の株主にQUOカード1000円分を追加贈呈

Lib Work
業種 コード 市場 権利確定月
建設業 1431 東証マザーズ 3月末・6月末・
9月末・12月末
株価(終値) 必要株数 最低投資金額 配当+優待利回り
901円 1000株 90万1000円 7.38%
※株価などのデータは2021年3月31日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。
※「必要株数」は「プレミアム優待倶楽部」の株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資金額」は「プレミアム優待倶楽部」の株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。

■第2位:前澤化成工業(7925)

 第2位になったのは、前澤化成工業(7925)。上水道・下水道・環境機器関連製品、水処理システムなどを開発・製造・販売する企業だ。従来は、毎年9月末時点で100株以上の株主に、新潟県産コシヒカリ3kgを贈呈していたが、今期から「プレミアム優待倶楽部」に変更となり、基準日も6月末・12月末の年2回に変更される。株主優待を受けるためには300株以上の保有が必要だ。

 前澤化成工業は配当利回りが3.43%と高く、300株保有時の配当+株主優待利回り=5.39%。配当利回りはすでに権利確定済みの2021年3月期の配当予想を基に割り出しているが、同社は例年、安定的に配当を出しているので、業績が安定していれば、今後も高い配当利回りを享受できそうだ。最初の基準日は2021年6月末なので、今から保有を検討してもいいだろう。

 なお、1月29日時点で発表している2021年3月期(通期)の連結業績予想は、売上高が210億5500万円(前期比5.6%減)、営業利益が8億4500万円(前期比9.1%減)、経常利益が10億8500万円(前期比7.1%減)、当期純利益が6億9500万円(前期比2.3%増)。

前澤化成工業
業種 コード 市場 権利確定月
化学 7925 東証1部 6月末・12月末
株価(終値) 必要株数 最低投資金額 配当+優待利回り
1020円 300株 30万6000円 5.39%
※株価などのデータは2021年3月31日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。
※「必要株数」は「プレミアム優待倶楽部」の株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資金額」は「プレミアム優待倶楽部」の株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。

■第3位:タメニー(6181)

 第3位は、先月2位のタメニー(6181)。婚活支援サービスなどを展開する企業で、2020年10月1日に「パートナーエージェント」から社名を変更している。

 株主優待の制度自体は100株の株主から対象。毎年9月末時点で100株以上1000株未満を保有していると、自社の婚活サービスの各種割引券などがもらえる。「プレミアム優待倶楽部」のポイントをもらうためには、1000株以上の保有が必要だ。

 2021年3月期の連結業績予想は、売上高47億6000万円(前期比41.9%減)、営業利益20億円の赤字、経常利益20億円の赤字、当期純利益20億円の赤字。コロナ禍の打撃が大きい。配当は無配予想で、株主優待だけの利回りは4.62%と高くなっているものの、業績は目下低調につき、投資するにあたっては注意が必要だろう。
【※関連記事はこちら!】
株主優待を「廃止・改悪」する銘柄を見極める“3つの特徴”に注意!「株主優待の新設直後・優待品がQUOカード・業績悪化に伴う減配や無配」の3点には要警戒!

タメニー
業種 コード 市場 権利確定月
サービス業 6181 東証マザーズ 9月末
株価(終値) 必要株数 最低投資金額 配当+優待利回り
172円 1000株 17万2000円 5.23%
※株価などのデータは2021年3月31日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。
※「必要株数」は「プレミアム優待倶楽部」の株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資金額」は「プレミアム優待倶楽部」の株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。

 さて、ここまで「『プレミアム優待倶楽部』の配当+株主優待利回りランキング」の上位3銘柄について詳しく紹介してきた。今回紹介した銘柄の中には、業績が低迷しているものもある。コロナ禍による一時的な失速であれば持ちこたえられるかもしれないが、業績が悪化しすぎると、株主優待や配当を廃止する恐れがある。そのため、投資の前に業績などをチェックすることや、投資してからも保有株の関連情報をフォローすることは忘れないようにしよう!
【※関連記事はこちら!】
「4月に権利が確定する株」の配当利回りランキング! 利回り4.1%のアールエイジ、増配予想で利回り3%超のヤガミやアゼアスなど、おすすめの高配当株を紹介
【4月の株主優待の内容&利回りを調査(2021年版)】人気の伊藤園優先株やヤーマン、正栄食品工業のほか分割で実質拡充のギグワークスなど注目銘柄を紹介!

 ◆1月〜12月までのお得な株主優待の内容はココでチェック!

※株主優待を新設・変更した銘柄の最新情報は
 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2020年]でチェック!

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
証券会社(ネット証券)比較!売買手数料で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!取引ツールで比較ページへ
 つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説ページへ
証券会社(ネット証券)比較!人気の証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!株アプリで比較ページへ
 iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説!詳しくはこちら!
ネット証券会社(証券会社)比較!最短で口座開設できる証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!外国株で比較ページへ
桐谷さんの株主優待銘柄ページへ
証券会社(ネット証券)比較IPO(新規上場)比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!キャンペーンで比較ページへ
証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
◆桐谷さんも現在利用中という“お墨付き”だから安心!
 株初心者、株主優待投資家におすすめのネット証券5社はココだ!

【※関連記事】
◆「株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」⇒桐谷さんのおすすめは松井証券とSB証券!)
売買手数料(1約定ごと・税込) 会社詳細
10万円 20万円 50万円
 ◆松井証券初心者に特におすすめ!)
0円
(一日定額制の場合)
0円
(一日定額制の場合)
0円
(一日定額制の場合)
桐谷さんが使っているおすすめの松井証券の詳細情報はこちら!
【桐谷さんが「初心者」に松井証券をおすすめする理由】
ネット証券の先駆けで、桐谷さんもよく利用している松井証券は、 1日50万円までの取引は売買手数料が無料になるのが特徴。少額の株主優待銘柄に投資するなら手数料が無料になるのは魅力的だ。また、株式投資・金融情報サイト「QUICK」が無料で見られるほか、チャート分析ツール「チャートフォリオ」も無料で、桐谷さんも「とても便利でよく使う」とのこと。高配当な株主優待銘柄を探す検索機能も桐谷さんのお気に入り。
【関連記事】
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井証券とSB証券!
◆松井証券のおすすめポイントはココだ!?松井証券の無料サービスと個性派投資情報を使いこなそう!
桐谷さんが使っているおすすめの松井証券の公式サイトはこちら!
【期間限定のお得なキャンペーンを実施中!】
松井証券の公式サイトはこちら
 ◆SBI証券(みんなにおすすめ!)
99円 115円 275円
桐谷さんが使っているおすすめのSBI証券の公式サイトはこちら!
【桐谷さんがSBI証券をおすすめする理由】
桐谷さんも利用しているSBI証券は「株主優待検索」を使えば、「優待権利確定月」や「優待がある5万円以下の銘柄」といった条件のほか、「ファッションの優待」などジャンル別で銘柄を絞り込めるので、優待投資家には便利。また、30年チャートが表示できるので長期保有する際に参考になる。桐谷さんも投資する前には30年チャートをよく参考にするそうだ。
【関連記事】
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井証券とSB証券!
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
桐谷さんが使っているおすすめのSBI証券の公式サイトはこちら!
 ◆GMOクリック証券(売買手数料が安くておすすめ!)
96円 107円 265円
桐谷さんが使っているおすすめのGMOクリック証券の公式サイトはこちら!
【桐谷さんがGMOクリック証券をおすすめする理由】
手数料の安さに魅かれて桐谷さんが口座開設をしたGMOクリック証券。また、GMOグループの株を保有する桐谷さんにとってはGMOアドパートナーズやGMOインターネット、GMOクラウド、GMOペパボなどの優待を使うことで1年間に2万~3万円の株式取引手数料が無料になるため「GMOクリック証券は積極的に使っている」(桐谷さん)。桐谷さんが利用しているのは「一約定ごと」の手数料コースだ。
【関連記事】
「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券のおすすめポイントはココだ!~コストが激安な上にツール、情報も充実して大手ネット証券に成長
◆GMOクリック証券の株アプリ/株roid/iClick株を徹底研究!~適時開示情報やアナリストレポートも過去90日分が読める!
桐谷さんが使っているおすすめのGMOクリック証券の公式サイトはこちら!
売買手数料(1約定ごと・税込) 会社詳細
10万円 20万円 50万円
 ◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)(売買手数料が最安レベルでおすすめ!)
88円 106円 198円
桐谷さんが使っているおすすめのSBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)の公式サイトはこちら!
【桐谷さんがSBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)をおすすめする理由】
以前はライブスター証券だったが、SBIホールディングスの傘下に入ったことで2021年1月から現在の名称に。2011年に知人が講師を務める「初心者セミナー」に参加するために口座を開設したが、ちょうど2カ月間手数料無料キャンペーンを実施していたため、「2カ月間、必死で売買しました」(桐谷さん)。手数料無料キャンペーンを実施していなくても手数料はネット証券でも最安レベルなので、現在も利用している。桐谷さんが利用しているのは一約定ごとの手数料コースで、5万円までで55円、10万円までで88円、20万円までで106円(すべて税込)と「手数料が安いので使っています」(桐谷さん)
【関連記事】
◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)のおすすめポイントはココだ!~日本株現物手数料はあらゆる価格帯で最安値
◆「SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)」の株アプリを徹底研究! 特殊注文&長期間の注文に対応。売買手数料の安さも大きな魅力!
桐谷さんが使っているおすすめのライブスター証券の公式サイトはこちら!
 ◆岩井コスモ証券(少額取引が多い個人投資家に特におすすめ!
88円
(一日定額制の場合)
176円
(一日定額制の場合)
440円
(一日定額制の場合)
桐谷さんが使っているおすすめの岩井コスモ証券の公式サイトはこちら!
【桐谷さんが岩井コスモ証券をおすすめする理由】
桐谷さんが「手数料が安い」ことから、2000年頃から利用していた岩井コスモ証券。その後ワケあって他社へ株券を移管する際、スピーディーな対応をしてくれたことに恩義を感じて、現在に至るまで取引を続けている。なお、桐谷さんが利用しているのは一日定額(アクティブコース)とのこと。
桐谷さんが使っているおすすめの岩井コスモ証券の公式サイトはこちら!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2021年4月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税込) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2699本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
1約定ごとプラン5は、手数料が低水準のうえ、手数料の1?3%をポイント還元! また、2020年12月7日から1日定額コースの料金が引き下げられ、1日100万円以下なら売買手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能。楽天スーパーポイントは、国内現物株式や投資信託の購入にも利用できる。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2662本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手。2020年10月から売買手数料を引き下げ、1日定額制コースだと現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日100万円まで、合計で1日最大300万円まで売買手数料が0円と非常に低コスト。投資信託の数が業界トップクラスなうえ100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株が、2019年7月の値下げにより売買手数料が最低0米ドルから取引可能になったのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2020年 オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では、5年連続13度目の1位を獲得
【SBI証券の関連記事】
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井証券とSB証券!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆LINE証券⇒詳細情報ページへ
88円
99円
242円
30本
【LINE証券のおすすめポイント】
サービス開始時は単元未満株と投資信託のみだったが、2020年5月から、1単元単位で売買する通常の現物株取引もスタート。買付時の売買手数料が無料というユニークな料金プランで、買付+売却のトータルで比較すると業界最低水準の売買手数料となっている。スマホでの使いやすさに徹底的にこだわったシンプルな取引画面は、初心者にも直感的にわかりやすいデザインになっている。また、東証上場の1015銘柄に限り1株単位での売買が可能! その売買手数料が日中なら約定金額の0.2~0.5%と単元未満株取引の売買手数料としては格安なのも大きなメリット。
※  売買手数料は買付時が無料で売却時のみ発生するので、他社と比較しやすいように売却時の売買手数料を1/2にしたものを掲載。
【関連記事】
◆LINE証券の「初株チャンスキャンペーン」で株の購入代金がもらえる!【マンガで読む「LINE証券」お手軽投資体験記】
◆【LINE証券の特徴とおすすめポイントを解説!】1株から株が売買できるうえに、売買手数料も激安! “株初心者の使いやすさ”にこだわった「スマホ証券」
◆1株(単元未満株)から株が買える証券会社を比較! 株初心者でも“少額で株式投資を始められる”証券会社の売買手数料や取扱商品、おすすめポイントを解説!
◆株初心者は「1株=数百円」から始めるのがおすすめ! “1株単位”で株が買える「5つのサービス(LINE証券・ネオモバ・S株など)」の手数料や銘柄数、注文時間を解説
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・LINE証券の公式サイトはこちら
【期間限定!お得なキャンペーンを実施中!】
LINE証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 1436本
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないものの1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という手数料体系は非常に魅力的。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2020年のJCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、ネット証券部門の総合評価で1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※ 株式売買手数料に1約定ごとのプランがないので、1日定額制プランを掲載。
【関連記事】
松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】1日50万円以下の株取引は手数料0円(無料)! その他の無料サービスと個性派投資情報も紹介
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井証券とSB証券!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
【期間限定のお得なキャンペーンを実施中!】
松井証券の公式サイトはこちら
◆PayPay証券(旧:One Tap BUY)⇒詳細情報ページへ
500円
(1000円)※
1000円
(2000円)※
2500円
(5000円)※

米国
【PayPay証券のおすすめポイント】
創業以来「One Tap BUY」の名称で営業していたが、2021年2月1日から現在の名称に。日米の株式を、1株単位ではなく「1000円以上1000円単位」で売買できるユニークなサービスを提供。つまり、1株2000円の銘柄なら1000円で「0.5株」だけ買うことができる。売買コストは、0.5%(11時半~12時半は1.0%)の手数料相当額(スプレッド)が乗った取引価格で売買することで負担する。売買金額が大きいと手数料が割高になるが、最低手数料がないので少額投資の場合は特に割安となるのはメリット。日本株の取扱銘柄は154銘柄+ETF4本に限定されている、人気銘柄や日本を代表する企業がそろっている。また、日本株と同じ感覚で手軽に米国株が売買できるのも魅力。
※ 売買手数料は0円だが、表内の金額(スプレッド)が加減算された取引価格で売買。売買手数料のカッコ内は11:30~12:30(東証の昼休み時間)の注文の場合。
【関連記事】
◆PayPay証券は、わずか“1000円”から日本株と米国株に投資できるスマホ証券! PayPay証券のメリットや取扱銘柄、売買手数料、売買単位などを詳しく解説!
◆【PayPay証券(旧:One Tap BUY)の特徴とおすすめポイントを解説!】日本株や米国株が「1000円」から買える、株初心者にもおすすめのスマホ証券!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・PayPay証券の公式サイトはこちら
【PayPay証券の魅力やメリットを、わかりやすく解説!】
PayPay証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
110円 198円 495円 550円/日 1191本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料0ドルから買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
【人気の「米国株」の銘柄数がトップラクス!】
マネックス証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
88円 106円 198円
米国
【DMM.com証券のおすすめポイント】
国内株式と外国株のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら55円(税込)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年2月からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。新規口座開設で1カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。口座開設手続きが期間に迅速で、最短で申し込んだ当日に取引が可能になる点も便利
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)⇒詳細情報ページへ
88円 106円 198円 440円/ 2本
【SBIネオトレード証券のおすすめポイント】
以前はライブスター証券だったが、SBIホールディングスの傘下に入ったことで2021年1月から現在の名称に。取引手数料は、現物株、信用取引ともにネット証券最安レベル。現物株は、1約定ごとの「一律(つどつど)プラン」でなら、約定代金5万円以下なら売買手数料が55円(税込)。さらに、信用取引の売買手数料はなんと0円で、その手数料の安さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。無料の取引ツール「NEOTRADE」は高機能化が進んおり、特殊注文機能も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう
【関連記事】
◆【ネット証券おすすめ比較・2019年版】株の売買手数料を比較したらあのネット証券会社が安かった!

◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBIネオトレード証券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
96円 107円 265円 438円/日 128本
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大375回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
152円 330円 524円 1128本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

【SBI証券×ザイ・オンライン】タイアップ企画
新規口座開設+条件クリアした人全員に
現金2000円プレゼント!関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!SBI証券の公式サイトはこちら

 

1約定ごとの手数料がお得! もれなく2500円プレゼント 株の売買手数料がお得!
SBI証券の公式サイトはこちら!
SBI証券
日本株は、1日50万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
松井証券の口座開設はこちら!
松井証券
1日50万円までの取引
なら売買手数料0円!
ネット証券最大手で、ザイ・オンラインでも人気NO.1関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 優待名人・桐谷さんも「便利でよく使う」とおすすめ関連記事