株主優待情報[2020年]

「プレミアム優待倶楽部」株主優待利回りランキング!
全40銘柄の配当+優待利回り(2020年8月時点)を比較
して、最もお得な「プレミアム優待倶楽部」銘柄を公開

2020年8月5日公開(2020年8月5日更新)
ザイ・オンライン編集部
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「プレミアム優待倶楽部」なら株主優待でもらえる「ポイント」で
“カタログギフト”のように自分が好きな商品を選べる!

プレミアム優待倶楽部

「プレミアム優待倶楽部」とは、株式会社ウィルズが提供するポイント制の株主優待サービスで、ここ数年の間に導入する上場企業が増加している。「プレミアム優待倶楽部」を導入している企業の株主になると、株主優待で「プレミアム優待ポイント」がもらえて、そのポイントを食品や電化製品、旅行・各種体験など、魅力的な商品と交換することが可能になる。

 「プレミアム優待ポイント」の価値は、一部の優待品によっては市場価格よりもポイントが多く必要(=割高)な場合もあるが、ほぼ1ポイント≒1円相当で、さまざまな商品と交換できるようになっている。

 つまり、「プレミアム優待倶楽部」は株主優待で人気の「カタログギフト」や「QUOカード」などの金券類と同じように、自分が好きな商品と交換できる、非常に魅力的な株主優待なのだ。

 また、「プレミアム優待倶楽部」を導入している複数の株主優待銘柄から獲得した「プレミアム優待ポイント」は、それぞれを「WILLs Coin(共通株主優待コイン)」に交換することで、合算できるのも特長。合算することによって、より豪華な優待品と交換することができるようになっている。

 株主優待を実施している企業は1500社ほどもあるが、株主優待品として自社製品や店舗の割引券、各種金券、地元の特産品などを贈呈している企業が多い。「QUOカード」などの金券類は使い勝手がいいものの、自社商品や特産品の株主優待では、よほど気に入った商品でない限り、いつも同じ商品を受け取ることになって飽きてしまうことも。その点、好きな商品を選べる「プレミアム優待倶楽部」なら飽きる心配はないだろう。

「プレミアム優待倶楽部」の利回りが高い、おすすめの銘柄は?
全40銘柄の配当+株主優待利回りを算出してランキングを公開!

 そんな「プレミアム優待倶楽部」の株主優待を導入している上場企業は、全部で40銘柄ある(2020年7月31日時点)。当然、それら40銘柄の株価や、株主優待の権利獲得に必要な株数は異なるので、「いくら投資すれば『プレミアム優待ポイント』が何ポイントもらえるか」という“株主優待利回り”も銘柄ごとに異なり、しかも株価の変動に合わせて常に変動している。また、銘柄によっては“株主優待利回り”は低めでも“配当利回り”が高いこともあるので、銘柄ごとの「株主還元」を総合的に判断しないと損をする可能性も。

 つまり、「プレミアム優待倶楽部」を導入している40銘柄の中で「どの銘柄に投資するのがもっとも効率的で、お得になるのか」を把握するのは非常に困難なのだ。

 そこで、今回はザイ・オンライン編集部が「プレミアム優待倶楽部」を導入する全40銘柄の「配当+株主優待利回り」を徹底調査して、利回りが高い順に「全40銘柄の『プレミアム優待倶楽部』の配当+株主優待利回りランキング」を作成! ぜひ、「プレミアム優待倶楽部」を導入している株主優待銘柄を選ぶ際には参考にしてほしい(なお、利回りや最低投資額などのデータは2020年7月31日の終値で算出)。
【※関連記事はこちら!】
「配当利回りランキング」高配当ベスト50銘柄を公開!【2020年最新版】会社予想の配当利回りランキングと一緒に、株主優待の有無や連続増配期間もチェック!

 以下に、「プレミアム優待倶楽部」の株主優待を実施する全40銘柄の「配当+株主優待利回り」ランキングを掲載する。ランキングは「株主優待利回り」と今期の「配当利回り(会社予想)」の“合計利回り”が高い順となっている。必要株数や「プレミアム優待倶楽部」以外の優待品などに関しては、備考欄に記している。

 なお、銘柄によっては「長期保有優遇制度」を導入していて、一定期間以上を保有すると、株主優待でもらえる「プレミアム優待ポイント」が通常の1.1倍になることもある。「長期保有優遇制度」の有無も「備考欄」に書いてあるので、長期保有を検討するなら「備考欄」も要チェックだ。
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「8月に権利が確定する株」の配当利回りランキング! 配当利回り4%弱+8期連続増配予想の「進和」、16期連続増配予想の「イオンディライト」など30銘柄を紹介!

■「プレミアム優待倶楽部」を導入している全40銘柄の
 「配当+株主優待利回り」ランキング!(2020年8月2日時点)

順位 最低投資金額
(株価×必要株数)
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り
(会社予想)
1位  ディア・ライフ(3245)【確定月】9月末
23万7500円
(475円×500株)
7.15% 1.26% 5.89%
【備考】最低500株以上を半年以上継続保有することが必須条件。500株で3000ポイントもらえ、800株、1000株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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2位  グッドコムアセット(3475)【確定月】4月末・10月末
15万200円
(1502円×100株)
6.72% 2.66% 4.06%
【備考】100株の株主から対象になるが、半年以上の継続保有が必須条件。4月と10月の年2回、ポイントがもらえる。配布基準は100株以上、500株以上、1000株以上の3段階。100株で2000ポイントもらえる(年2回分で4000ポイント)。
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3位  ハウスドゥ(3457)【確定月】6月末
7万6700円
(767円×100株)
5.73% 1.30% 4.43%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で1000ポイントもらえ、200株、600株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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4位  プロパティエージェント(3464)【確定月】9月末
10万2000円
(1020円×100株)
5.39% 2.94% 2.45%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で3000ポイントもらえて、200株、600株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
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5位  パートナーエージェント(6181)【確定月】9月末
16万9000円
(169円×1000株)
5.32% 5.32%
【備考】最低1000株以上の保有が必要。1000株で9000ポイントもらえ、2000株、3000株と、段階的にもらえるポイント数が増加。そのほか9月末時点で100株以上の株主に「パートナーエージェント 入会時登録料無料優待券」1枚、「OTOCON パーティー(自社店舗開催分) 参加無料優待券」2枚、「LITO ダイヤモンド(ジュエリー) 15%割引優待券」1枚、「スマ婚・2次会くん 割引優待券」5万円分(税別) 4枚、「ウェディングフォト『LUMINOUS』10%割引優待券」1枚が贈呈される。
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6位  マネジメントソリューションズ(7033)【確定月】10月末
13万2000円
(1320円×100株)
5.30% 5.30%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で7000ポイントもらえ、200株、300株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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7位  ランドコンピュータ(3924)【確定月】3月末
9万6500円
(965円×100株)
5.07% 2.59% 2.48%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で2500ポイントもらえて、400株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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8位  フリュー(6238)【確定月】3月末
45万4500円
(909円×500株)
4.95% 1.10% 3.85%
【備考】最低500株以上の保有が必要。配布基準は500株以上、1000株以上の2段階。500株の保有で5000ポイントもらえる。
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9位  アイリックコーポレーション(7325)【確定月】6月末
8万5400円
(854円×100株)
4.91% 3.51% 1.40%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で3000ポイントもらえ、200株、500株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
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10位  フォーライフ(3477)【確定月】3月末
8万1600円
(816円×100株)
4.89% 1.22% 3.67%
【備考】100株の株主から対象になる。配布基準は100株以上、300株以上、500株以上の3段階。100株で1000ポイントもらえる。そのほか、3月末時点で100株以上の株主に、自社が売主の分譲住宅または自社が請負主の注文住宅を購入した場合、キャッシュバックを実施。
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順位 最低投資金額
(株価×必要株数)
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り
(会社予想)
11位  共同ピーアール(2436) 【確定月】12月末
6万7300円
(673円×100株)
4.75% 2.97% 1.78%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で2000ポイントもらえ、300株、600株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍に。2年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.2倍になる。
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12位  Lib Work(1431)【確定月】3月末・6月末・9月末・12月末
194万2000円
(1942円×1000株)
4.53% 3.14% 1.39%
【備考】プレミアム優待倶楽部のポイントをもらうためには、最低1000株以上の保有が必要で、年4回、1万5000ポイントがもらえる(年間で6万ポイント)。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。そのほか、6月末時点で100株以上の株主に、「QUOカード」1000円分と、投資用アパート建物本体価格割引券(割引率は保有株数に応じて変化)も贈呈。
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13位  エプコ(2311)【確定月】12月末
41万9200円
(1048円×400株)
4.05% 1.43% 2.62%
【備考】最低400株以上の保有が必要。400株で6000ポイントもらえて、600株、800株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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14位  ハウスコム(3275)  【確定月】3月末
25万7000円
(1285円×200株)
3.96% 1.16% 2.80%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で3000ポイントもらえ、300株、600株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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15位  JPホールディングス(2749) 【確定月】9月末
12万5500円
(251円×500株)
3.54% 1.99% 1.55%
【備考】最低500株以上の保有が必要。500株で2500ポイントもらえ、1000株、2000株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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16位  エアトリ(6191)【確定月】3月末・9月末
47万4000円
(948円×500株)
3.37% 3.37%
【備考】最低500株以上の保有が必要で、年2回ポイントがもらえる。500株で8000ポイントもらえ(年2回分で1万6000ポイント)、600株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。1万ポイントで、国内航空券2枚を正規普通運賃より50%割引で購入することも可能。
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17位  タカショー(7590)【確定月】1月20日
24万円
(480円×500株)
3.33% 1.25% 2.08%
【備考】最低500株以上の保有が必要。500株で3000ポイントもらえ、700株、900株と、段階的にもらえるポイント数が増加。そのほか、1月20日と7月20日時点で100株以上の株主に、「株主優待特別販売カタログ(ガーデングッズなど)」も贈呈される。
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18位  フォーカスシステムズ(4662) 【確定月】3月末
15万4000円
(770円×200株)
3.23% 0.64% 2.59%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で1000ポイントもらえ、300株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
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18位  リーガル不動産(3497) 【確定月】7月末
16万600円
(803円×200株)
3.23% 2.49% 0.74%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で4000ポイントもらえ、300株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
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20位  ツナググループ・ホールディングス(6551)  【確定月】9月末
7万8000円
(390円×200株)
2.56% 2.56%
【備考】最低200株以上の保有が必要。配布基準は200株以上、500株以上、1000株以上の3段階。200株以上で2000ポイントもらえる。
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順位 最低投資金額
(株価×必要株数)
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り
(会社予想)
21位  ライク(2462)【確定月】5月末
33万4000円
(1670円×200株)
2.53% 0.74% 1.79%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で2500ポイントもらえて、300株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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21位  エイジア(2352)【確定月】3月末・9月末
27万5400円
(1377円×200株)
2.53% 0.72% 1.81%
【備考】最低200株以上の保有が必要で、年2回ポイントがもらえる。200株で1000ポイントもらえ(年2回分で2000ポイント)、300株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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23位  デイトナ(7228)【確定月】12月末
13万3100円
(1331円×100株)
2.17% 0.37% 1.80%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で500ポイントもらえ、200株、300株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、100株と200株の場合は、もらえるポイントが2倍に。300株以上の場合は、もらえるポイントが1.1倍になる。
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24位  ベクトル(6058)【確定月】2月末
14万4800円
(724円×200株)
2.07% 2.07%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で3000ポイントもらえ、500株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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25位  アズ企画設計(3490)【確定月】2月末
9万8200円
(982円×100株)
2.03% 2.03%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で2000ポイントもらえ、200株、300株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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26位  日本和装ホールディングス(2499)【確定月】12月末
16万500円
(321円×500株)
1.86% 1.86%
【備考】最低500株以上の保有が必要。500株で3000ポイントもらえて、600株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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27位  and factory(7035)【確定月】8月末
16万2000円
(810円×200株)
1.85% 1.85%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で3000ポイントもらえ、300株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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28位  USEN-NEXT HOLDINGS(9418)  【確定月】2月末
57万4000円
(1148円×500株)
1.73% 1.04% 0.69%
【備考】最低500株以上の保有が必要。500株で5000ポイントもらえ、600株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。そのほか、2月末と8月末時点で100株以上の株主に、保有株数に応じて、映像サービス「U-NEXT」の利用料と、「U-NEXT」で利用できるポイント(100株以上で1000円相当、1000株以上で毎月1800円相当)が贈呈される。
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29位  アイペット損害保険(7323)【確定月】3月末・9月末
20万1000円
(2010円×100株)
1.49% 1.49%
【備考】100株の株主から対象になり、年2回ポイントがもらえる。100株で1500ポイントもらえ(年2回分で3000ポイント)、200株、400株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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30位  JKホールディングス(9896)  【確定月】3月末
21万6600円
(722円×300株)
1.38% 1.38%
【備考】最低300株以上の保有が必要。300株で3000ポイントもらえ、600株、1000株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
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順位 最低投資金額
(株価×必要株数)
株主優待+
予想配当利回り
株主優待利回り 予想配当利回り
(会社予想)
31位  MS−Japan(6539)【確定月】3月末・9月末
63万9200円
(799円×800株)
1.25% 1.25%
【備考】最低800株以上の保有が必要で、年2回ポイントがもらえる。800株で4000ポイントもらえ(年2回分で8000ポイント)、1200株、1600株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
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32位  ドリームインキュベータ(4310)  【確定月】3月末
12万6200円
(1262円×100株)
1.18% 1.18%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で1500ポイントもらえ、300株、500株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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33位  ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)【確定月】3月末・9月末
104万500円
(2081円×500株)
1.14% 0.38% 0.76%
【備考】最低500株以上を半年以上継続保有している株主が対象で、年2回ポイントがもらえる。500株で2000ポイントもらえ(年2回分で4000ポイント)、600株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年6カ月以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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33位  東都水産(8038)  【確定月】9月末
30万6500円
(3065円×100株)
1.14% 1.14%
【備考】100株の株主から対象になる。100株で3500ポイントもらえて、200株、300株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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35位  ファイバーゲート(9450)  【確定月】6月末・12月末
60万4200円
(2014円×300株)
0.99% 0.82% 0.17%
【備考】最低300株以上の保有が必要で、年2回ポイントがもらえる。300株で2500ポイントもらえ(年2回分で5000ポイント)、400株、500株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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36位  フリービット(3843)  【確定月】4月末
37万1000円
(742円×500株)
0.80% 0.80%
【備考】最低500株以上の保有が必要。配布基準は500株以上、1000株以上、1万株以上の3段階。500株で3000ポイントもらえる。
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37位  フルスピード(2159)  【確定月】4月末
33万8400円
(423円×800株)
0.73% 0.73%
【備考】最低800株以上の保有が必要。800株で2500ポイントもらえ、900株、1000株と、段階的にもらえるポイント数が増加。
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38位  オールアバウト(2454)  【確定月】3月末・9月末
30万円
(1000円×300株)
0.66% 0.66%
【備考】最低300株以上の保有が必要で、年2回ポイントがもらえる。300株で1000ポイントもらえ(年2回分で2000ポイント)、400株、500株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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39位  インパクトホールディングス(6067)  【確定月】12月末
84万9000円
(1698円×500株)
0.35% 0.35%
【備考】最低500株以上の保有が必要。500株で3000ポイントもらえ、600株、700株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
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40位  チェンジ(3962)  【確定月】9月末
179万円
(8950円×200株)
0.16% 0.16%
【備考】最低200株以上の保有が必要。200株で3000ポイントもらえ、300株、600株と、段階的にもらえるポイント数が増加。また、1年以上の継続保有で、もらえるポイントが1.1倍になる。
(※2020年9月1日付けで1株⇒2株の株式分割を行うため、これに伴って株主優待の必要株数を400株以上とする予定。2020年9月末の株主優待から適用)
【関連記事】
チェンジ(3962)、プレミアム優待倶楽部の株主優待を変更!「1株⇒2株」の株式分割に伴い、必要な最低株数は従来の200株⇒400株に変更も、利回りは変わらず!
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※利回りや最低投資額は2020年7月31日の終値で算出。株主優待利回りと配当利回りの合計利回りが高い順にランキング。
※株主優待利回りは、プレミアム優待倶楽部のポイントのほか、QUOカードなどの金額換算ができるものは加味して計算。

 上の表にあるように、「全40銘柄の『プレミアム優待倶楽部』の配当+株主優待利回りランキング」の上位7銘柄の「配当+株主優待利回り」は5%以上と高利回りで、13位までの銘柄も「配当+株主優待利回り」が4%を超える高水準であることが判明した。
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株主優待名人・桐谷さんがサラリーマンにおすすめの投資法を伝授! 二度の大損を経験して悟った鉄則は「配当+優待利回り4%以上」の優待株を狙うこと!

 前月(2020年7月)の「『プレミアム優待倶楽部』の配当+株主優待利回りランキング」では、合計利回り5%以上の銘柄が4つあったが、その後、株価の下落によって利回りが上昇した銘柄があり、今回新たに3銘柄増えている(前回5%以上だった4銘柄は、依然として5%以上の利回りを維持)。

 たとえば、今回3位のハウスドゥ(3457)は、2020年6月期の連結業績予想を大幅に下方修正することを、7月29日に発表。その結果、株価は下落して利回りが上がり、ランキングは前回の5位から3位となった。ちなみに、上位7銘柄で、2020年7月中に配当予想を増配に修正した銘柄はない。本来は、株価の下落によってではなく、増配によって利回りがアップするのが理想で、魅力的な利回りであっても業績の低迷が原因のことも多いため、高い利回りの場合は理由を慎重に確認したほうがいいだろう。

 また、前回の32位から今回14位にジャンプアップしたハウスコム(3275)のように、これまで「未定」としていた配当予想を新たに公表したことで、合計利回りが上がっている銘柄もある。今期は新型コロナウイルスの影響もあり、配当予想を「未定」のまま据え置いている銘柄もまだあるので、今後も「『プレミアム優待倶楽部』の配当+株主優待利回りランキング」は変動することがありそうだ。

 新型コロナウイルスによる打撃がかなり大きいと予想される銘柄も多いため、前述のハウスドゥのほかにも業績予想を下方修正する企業が出てくる可能性もある。そうした企業は、株主優待を廃止・改悪したり、または配当を減配・無配にしたりするリスクも高い。このランキングは毎月、最新の株価や配当予想で「配当+株主優待利回り」をアップデートするので、今後も継続的にチェックしてほしい。
【※関連記事はこちら!】
株主優待を「廃止・改悪」する銘柄を見極める“3つの特徴”に注意!「株主優待の新設直後・優待品がQUOカード・業績悪化に伴う減配や無配」の3点には要警戒!

「プレミアム優待倶楽部」を導入している40銘柄の中で、
配当+株主優待利回りが5%超の上位7銘柄を詳しく解説!

 ここからは2020年8月時点の「配当+株主優待利回り」が5%以上の上位7銘柄について、詳しく見ていこう。

■第1位:ディアライフ(3245)


 第1位に輝いたのは「配当+株主優待利回り」が7.15%ディア・ライフ(3245)。投資用のマンション開発や、人材派遣サービスなどを手掛ける企業だ。2020年9月期の連結業績目標は、経常利益が40億円(前期比17.3%増)、当期純利益が27億円(前期比14.2%増)と好調を見込む。予想配当利回りは5.89%と、40銘柄の中で最も高い。前期の年間配当金は27円だったが、今期は1円増配の28円予想で、コロナ禍の中でも会社に勢いがあることを感じさせる。

 なお、株主優待は500株以上を半年以上保有する株主が対象。ディア・ライフに限らず、「プレミアム優待倶楽部」の株主優待は複数単元の保有を条件とする銘柄も多いので、注意が必要だ。

ディア・ライフ
業種 コード 市場 権利確定月
不動産業 3245 東証1部 9月末
株価(終値) 必要株数 最低投資金額 配当+優待利回り
475円 500株 23万7500円 7.15%
※株価などのデータは2020年7月31日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。
※「必要株数」は株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資金額」は株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。


■第2位:グッドコムアセット(3475)


 第2位のグッドコムアセット(3475)「配当+株主優待利回り」は6.72%と高水準グッドコムアセットも1位のディア・ライフと同じく投資用の不動産を手掛ける企業。2020年10月期の連結業績予想は、売上高304億500万円(前期比30.1%増)、営業利益23億3600万円(前期比33.1%増)、経常利益21億8800万円(前期比32.6%増)、当期純利益14億8200万円(前期比31.5%増)と、2ケタの増収増益を見込んでいる。

 前期の年間配当金は47円だったが、今期は61円予想で前期比14円の増配。配当利回りだけでも3.88%の高水準になる。100株で株主優待の対象となるのは、資金が少額の個人投資家にとってはうれしいが、半年以上の継続保有が必須条件なので要注意。

グッドコムアセット
業種 コード 市場 権利確定月
不動産業 3475 東証1部 4月末・10月末
株価(終値) 必要株数 最低投資金額 配当+優待利回り
1502円 100株 15万200円 6.72%
※株価などのデータは2020年7月31日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。
※「必要株数」は株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資金額」は株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。


■第3位:ハウスドゥ(3457)


 第3位は、不動産売買事業やリフォーム事業、ハウス・リースバック(自宅売却後も家に住み続けられるシステム)などを手掛けるハウスドゥ(3457)「配当+株主優待利回り」は5.73%と高いが、前述のように業績の失速で利回りが上がっている点は気がかりだ。

 同社は、消費税の増税による消費マインドの冷え込みに、新型コロナウイルスの打撃も加わり、2020年6月期の連結業績予想を修正。売上高328億7900万円(前回予想は372億2100万円)、営業利益19億円(前回予想は35億2100万円)、経常利益17億円(前回予想は33億円)、当期純利益10億3000万円(前回予想は21億7800万円)とした。前期比では小幅な増収、大幅な減益となる。当初は増収増益予想だったため、コロナ禍の行方次第で業績は大幅に変動する見通しだ。

ハウスドゥ
業種 コード 市場 権利確定月
不動産業 3457 東証1部 6月末
株価(終値) 必要株数 最低投資金額 配当+優待利回り
767円 100株 7万6700円 5.73%
※株価などのデータは2020年7月31日時点。最新のデータは上のボタンをクリックして確認してください。
※「必要株数」は株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資金額」は株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。


■第4位:プロパティエージェント(3464)


 第4位には、収益不動産を手掛けるプロパティエージェント(3464)「配当+株主優待利回り」5.39%でランクイン。2021年3月期の業績予想は、新型コロナウイルスの影響が不透明であることからレンジ形式で発表しており、売上高222億~247億円(前期比2.1%減~8.9%増)、営業利益15億~20億円(前期比21.2%減~5.1%増)、経常利益11億5000万~16億5000万円(前期比25.6%減~6.8%増)、当期純利益7億1000万~10億1000万円(前期比25.6%減~5.8%増)。前期の年間配当金は25円で、今期予想も横ばいの25円予想としている。

プロパティエージェント
業種 コード 市場 権利確定月
不動産業 3464 東証1部 9月末
株価(終値) 必要株数 最低投資金額 配当+優待利回り
1020円 100株 10万2000円 5.39%
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※「必要株数」は株主優待の獲得に必要な株数、「最低投資金額」は株主優待の獲得に最低限必要な資金を指します。


■第5位:パートナーエージェント(6181)


 第5位に入ったのは、株主優待利回り5.32%(配当は「無配」予想)で前回の8位からランクアップしたパートナーエージェント(6181)。婚活サービスを手掛ける企業だ。婚活や婚礼イベント関係の企業は、軒並みコロナ禍でダメージを受けており、同社も例外ではない。2021年3月期の連結業績予想は公表していないので、2020年3月期の連結業績を紹介しておくと、売上高81億8700万円(前期比97.2%増)、営業利益7800万円(前期比63.8%減)、経常利益4100万円(前期比80.1%減)、当期純利益200万円(前期比97.1%減)で、すでに打撃が大きかったことがわかる。

 同社は婚活関係の株主優待も実施しているので、そちらにも魅力を感じるなら投資をする価値は高そうだが、業績がさらに悪化すると株主優待を改悪する恐れもあるので、業績の推移には注意を払っておくべきだろう。

パートナーエージェント
業種 コード 市場 権利確定月
サービス業 6181 東証マザーズ 9月末
株価(終値) 必要株数 最低投資金額 配当+優待利回り
169円 1000株 16万9000円 5.32%
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■第6位:マネジメントソリューションズ(7033)


 第6位は、プロジェクトマネジメント支援などを手掛けるコンサルティング会社のマネジメントソリューションズ(7033)2020年の10月から「プレミアム優待倶楽部」の株主優待を新たに導入する銘柄で、「株主優待利回り」は5.30%。2020年10月期の連結業績予想は、売上高54億9500万円(前期比41.1%増)、営業利益2億7900万円(前期比37.8%減)、経常利益2億7700万円(前期比35.3%減)、当期純利益1億6500万円(前期比43.4%減)。

 コロナ禍の影響を受けていると見られるが、売り上げは伸びている。前期は配当を実施しておらず、今期も「無配」予想。

マネジメントソリューションズ
業種 コード 市場 権利確定月
サービス業 7033 東証1部 10月末
株価(終値) 必要株数 最低投資金額 配当+優待利回り
1320円 100株 13万2000円 5.30%
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■第7位:ランドコンピュータ(3924)


 第7位のランドコンピュータ(3924)までが、「配当+株主優待利回り」5%以上の銘柄。独立系のシステムインテグレーターで、2020年3月期は増収増益。2021年3月期の業績予想は、売上高86億1400万円(前期比5.3%減)、営業利益6億2400万円(前期比12.0%減)、経常利益6億3400万円(前期比12.4%減)、当期純利益4億700万円(前期比14.1%減)。

 景気悪化による打撃で今期は減収減益の予想、配当予想も前期比で減配となっているものの、利回りは依然として高水準を維持している。

ランドコンピュータ
業種 コード 市場 権利確定月
情報・通信業 3924 東証1部 3月末
株価(終値) 必要株数 最低投資金額 配当+優待利回り
965円 100株 9万6500円 5.07%
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 ここまで、「『プレミアム優待倶楽部』の配当+株主優待利回りランキング」の上位7銘柄について詳しく紹介してきた。業績は比較的堅調な銘柄もあれば、先行きに不透明感がただよう銘柄もあるので、見極めが必要だろう。今のところ大きな問題がない銘柄でも、今般のコロナ禍のように、不測の事態に見舞われる局面もあるかもしれないので、投資の前に業績などをチェックすることや、投資してからも保有株の関連情報をフォローすることは忘れないようにしよう!
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
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100円 180円 450円 2500円/日 1182本
米国、中国
【おすすめポイント】
1約定30万円までなら売買手数料の安さはトップクラス。逆指値などの自動売買機能が充実しているのも魅力だ。さらに、PTSなどを併用して有利な価格の約定が狙えるSOR注文も利用できる。米国株は取扱銘柄数が業界トップクラスのうえ、最低手数料0ドル(税抜)から購入可能。また「USAプログラム」対象の米国ETFなら、売買手数料が全額キャッシュバックされる! 銘柄選びのツールとしては、バフェットやソロスなど、著名投資家のポートフォリオを解析するサービス「iBillionaire」が便利。他にも、多彩な注文方法や板発注が可能な「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールがそろっている。
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88円 98円 241円 399円/日 116本
【おすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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◆ライブスター証券⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 400円/ 1本
【ライブスター証券証券のおすすめポイント】
取引手数料は、現物株、信用取引ともにネット証券最安レベル。1約定ごとの「一律(つどつど)プラン」では、約定代金5万円以下なら売買手数料が50円とお得だ。その手数料の安さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)までは、現物株、信用取引、先物・オプションの取引手数料が無料になるキャンペーンも長年にわたって実施中。無料の取引ツール「livestarR2」は高機能化が進んおり、特殊注文機能も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1028本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

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桐谷さんも「初心者に特にオススメ」と太鼓判!
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